赤帽で引越しをする前のこと

赤帽で引越す前は、有名な大手で引越しをしました。

 

某大手ですが、引越し後1ヶ月以内まだなら使用したダンボールを回収に来てくれました。

 

お皿など割れ物専用のダンボールや、クローゼットみたいになっていて、洋服をハンガーにかかったまま入れられるダンボールなど、様々な用途に合わせたダンボールがありました。

 

ただしこれは事前にこちらから申告しないともらえなかったです。

 

組み立て式の家具もあったのですが、業者の方が引越し後に早く終わったので、と組み立ててくれました。

 

引越しをした時のこと

現場の親方のような人が1人と、作業員の方2人の合計3人で作業をしてくれたのですが、親方さんが2人に支持する時や少し失敗(運ぶ順番を間違える)などした時に、声を張り上げた感じで話すのが、威圧感があって少し不快に感じました。

 

引越しの際は、いろいろな会社からとりあえず見積もりを出してもらってからそれぞれを比較、金額交渉に使用して決める。

 

我が家の場合は高い会社から一番低い会社まで約6万円の差がありびっくりしました。

 

業者を選ぶ時は口コミなどから三社ほどに絞り、見積もり、金額交渉、査定してくれる方の印象から選びました。

 

最初の見積もりを集める時はこの三社以外からも一応見積もりを出してもらいました。

 

あとは常識ですが、できれば引越し前に上下左右のおたくに挨拶に行けると、トラブルが起きないのかな、と思いました。

 

実際、友人が引越し終わってから挨拶にいったところ、引越しの音がうるさくてたまらなかった。

 

などと、苦情を受けた体験がありました。

引越し前のエピソード

私がまだ小・中学生の頃です。

 

今はだいぶ落ち着いていますが、ご近所の一軒が夜中までうるさいのです。

 

具体的には、その家の息子さん方はわりとやんちゃに育っており、友達をよく呼んではどんちゃん騒ぎ。

 

外で遊んでいるので、笑い声や諸々が近所中に全部響きわたります。

 

それに対して、ご両親は注意するわけでもなく、放置です。

 

二人の兄弟なのですが、育ちがあまりよろしくないのか、教育があまりなされていないのか…。

 

お祖母様も同居しているのですが、看護師をしていた教育者で有名でした。

 

なのに、お孫さん達はそのような感じで、不思議な家です。

 

日によっては夜中まで騒いでいたりすることもよくあり、本当にうるさくて大変でした。

 

今は大きくなり、だいぶ落ち着いています。

 

ご両親があまり注意をする家庭ではなかったため、かわりに私の両親が注意をしにいっていました。

 

あまり、出すぎるのも相手の家とのことを考えて控えていましたが、あまりにもうるさい場合です。

 

そうすると、相手のご両親が普通の顔をして出てきます。

 

もちろん、謝られるのですが、その後具体的に静かになるわけでもなく…。

 

一時的におとなしくなる時もありましたが、やんちゃな時代が過ぎるまでは大変でした。

 

あとは、他のご近所さんと話し合って、迷惑していることを伝えに行ったこともありました。

 

相手のご両親が暴力的とか、そういったことが幸いにもなかったので、大きな問題にならずにすんだのだと思います。

 

これが、もしもそういったケースだったら、注意しに行くこともできず、警察へ連絡せざるを得ない状態になっていただろうと想像します。

引越しをした時のこと記事一覧

常に賑やか。人混み。みたいなところは住みたくないです。人が多いところや、うるさいところ、何かをするときに一々並ぶとかそういうところは嫌ですね。逆にコンビニとかもないみたいなところも嫌なんですが(笑)ゆったりのんびり過ごせずにせかせか生活しなきゃいけないところはボツですね!私はショッピングモールなどが盛んなところよりも自然が多いところのが良いです。外出るたびに神経がすり減るようなところは住みたくない...